キャリアと働き方

【キャリア編④】家庭も仕事も大事にしたい ― 揺れながら選び続ける、今の私のキャリア観

子どもの特性に向き合いながら、仕事を続けるか辞めるかで揺れた日々。上司や人事との対話を経て気づいた、家庭も仕事も大事にするという選択を綴ります。
キャリアと働き方

キャリアと子育て- 私の働き方をつくってきた選択の記録

結婚・出産・育休・子どもの特性。ライフステージの変化の中で、キャリアと子育ての両立に悩みながら選んできた働き方を、時系列でまとめています。
キャリアと働き方

【キャリア編③】仕事が支えだった日々と、長男の特性に向き合う時間

仕事と家庭に奔走する中で、長男の特性と向き合う日々が始まりました。支援と仕事の両立、揺れるキャリア、そしてそれでも働き続けたいと思った理由を綴ります。
キャリアと働き方

【キャリア編②】結婚・出産で初めて見えた、働き続けることの現実

結婚・出産を経て、働き続けることの難しさと向き合った体験を綴ります。仕事が好きだった私が、母になってもキャリアを手放したくなかった理由とは。
キャリアと働き方

【キャリア編①】仕事が私の軸だった頃 ― 独身時代、がむしゃらに働いていた理由

独身時代、仕事が自分そのものだった頃の働き方を振り返ります。がむしゃらに働き、心身を崩しながらも見つけた「自分に合う仕事」とは何だったのかを綴ります。
成長記録

転園からの1年、長男の心に起きていたこと―「二次障害」という言葉に立ち止まった日。

転園後、トラブルが続いた9カ月。発達特性のある長男の内面に起きていた変化と、「二次障害」という言葉を知って家族が選んだ関わり方を振り返ります。
成長記録

発達検査と診断の日。「能力は高い」に安堵した私が気づいた本当の困難。

発達検査と診断を受けた日の記録。「能力は高い」と言われ安堵する一方、現実はすぐに変わらない。診断後の園との連携や感覚過敏への対応についても綴ります。
成長記録

小児精神科の初診日。何も変わらないけれど、少しだけ肩の荷が降りた日。

小児精神科の初診当日の様子と、受診までの準備、親として感じた不安と安堵を綴りました。何も変わらなくても、確かに前に進んだと感じた一日です。
成長記録

小児精神科初診までの3つの壁と支援につながるまでのリアル〜長男の“心の悲鳴”に気づくまで〜 

小児精神科の初診予約を取ってから受診するまでに直面した3つの壁と、加配保育士につながるまでのリアルな記録です。自宅で始まったパニックの背景にあった長男の“心の悲鳴”にも触れています。
成長記録

家族で向かい合った「診断までの壁」。温度差・葛藤・支え合いの記録。

発達に不安がある子を育てる中で感じた、夫婦の温度差や祖父母との葛藤。診断を受けるまでの現実的な壁や、加配申請に向けて家族でどう動いたのかを体験談としてまとめました。